カラーセラピーでスピリチュアル

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スピリチュアルに効果があるカラーセラピー

カラーセラピーってよく聞きますよね。

カラーセラピーとは、色の力を利用して心を癒すセラピーのこと。カラーセラピーを活用する医療施設・福祉施設なども増えてきていて、「オーラライト」「センセーション」「リビングカラーCRR」など、さまざまな種類のカラーセラピーが活用されています。

・心が癒される

・自分自身を知れる

・心身を整えることができる

こうしてカラーセラピーには様々な効果や手法がありますが、その手法の中で一番多いのが『カラーボトル』を使用したもの。
カラーボトルを使用して、色を選ぶだけで、色々なことが分かります。
色そのものに、カラーセラピー的な意味があり、そこから性格や好みの色、自分の良い面を伸ばす色も分かってしまうのです。

でも、それだけじゃないんです。
カラーボトルにはスピリチュアル的な効果もあるんです。
色の組み合わせで、簡易な心理診断にもなるのが、カラーボトルを使用した『カラー診断』というもの。
色を選ぶだけで、今の自分自身の心の状態が分かってしまう方法で、スピリチュアルな意味もそこに隠されています。

カラーボトル診断にも様々な種類がありますが、スピリチュアルとして代表的なのが「オーラソーマ」と呼ばれるもの。
1983年にイギリスで誕生して、今も尚親しまれているカラーボトル診断の一つ。「イクイリブリアムボトル」と呼ばれる四角いカラーボトルを使い診断します。

自分自身が選んだカラーボトルにより、『オーラ』や『チャクラ』が見られるというもの。
目には見えない、オーラや魂をカラーボトルを通して診断することができます。

カラーボトルは好きな色ではなく、直感で「これがいいな」と感じたものを選びましょう。
自分自身の直感を信じて選ぶことが一番大事なポイント。
カラーボトルは、単色のもの、二層二色のもの、三層三色のものとあり、形や中に入れるものもいろいろとあるようです。診断では、4つの組み合わせしか選択しないので、知り得る情報の範囲は狭くなります。カラーボトルの種類は113以上もあるので、本格的な診断とはなりませんが、4つの色の組み合わせでも、大まかな心理的な特性はわかると言えます。色の組み合わせの好みは人それぞれ。

カラーボトルのスピリチュアルな意味を見てきましたが、オーラとチャクラが診断できることがわかりましたね。
カラーボトルを選ぶことによって、新しい自分に出会えるかもしれません。
色の力を味方にして、人生をどんどん豊かなものにしていってください。


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