数字選択式宝くじナンバーズ4惜しいところまで

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数字選択式宝くじ

ロト6やナンバーズ4、ビンゴ5など数字選択式宝くじを少額でよく買うんだけど、

最近、ナンバーズ4で惜しいのが二回あった。

ナンバーズ4は基本的にセットで購入する。

この場合、当選番号が『7286』

購入した番号が『2576』

一つ違いで惜しかった!

8が5になっていれば、ボックス(セット)当選していたのだ。

これも同じく三つまでは合っていて、一つ違い。

当選番号『7846』購入番号『6078』

4が0になってくれていればセットボックス当選だった。

惜しいと悔しいよね。

ナンバーズ4はなおさら、セットボックスでも当たれば大体2万円以上いくので当選額は大きい方。だから、「あ~、あと一個」と悔しさが沸いてきてしまうのだ。

4つの数字を当てるだけといっても、やはりそうそう当たるものではないし、惜しい状態に行くことも稀なのである。

まあ、いくつも口数を買っていてはずれている人はもっと悔しい思いをしているのだろうが。

ちなみに、ナンバーズ4はあまり分析というものはしない。何となくで決めて、その番号を継続的に買うことが多い。

ただ、ロト6の場合は一応分析予想はする。前回のロト6の数字の出方や、ロト7の数字の出方も踏まえ、傾向なども考えて。ビアス式というものを見る時もある。

でも、予想はするものの、あまり当たらない。まあ、よくて2つ的中くらいかな。

ビアス式も信頼度は低いからね。あんまり当たっていない印象。削除数字として選ばれてる数字が出現することも多いし。ビアス式を信じて数字を変えたらハズレたことも多々ある。ただ、一応参考にはする。

5等の1000円さえなかなか当たらないね。

でも、他の宝くじとは違って、少額で、且つ、自分で分析して当選に近づける努力ができる、というのは数字選択式の醍醐味でもあると思う。

高額当選したいけどね。

なので、西に保管するとか、黄色いものを置くとか、そういうのもやってはいるものの。

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